
Android用 eBuddy メッセンジャ
複数のメッセンジャーを一つのアプリでまとめて使用! Android向け無料インスタントメッセンジャー

賛成票
- FacebookやWindows Liveメッセンジャー、Googleトークなど合計8つのサービスを同一のアプリでまとめて利用できる
- Androidで操作しやすいように画面がデザインされている
- ステータスバー(Android端末のホーム画面上部にあるタスクバー)にアプリを常駐させておける
反対票
- 音声通話やビデオチャットには対応していない
eBuddy メッセンジャ(eBuddy Messenger)は異なるサービスのアカウントをまとめて扱えるインスタントメッセンジャーです。FacebookやWindows Liveメッセンジャー、Googleトークなど複数サービスのアカウントを統合して同一アプリ上で利用できるのが特徴です。アプリを使い分けることなく、異なるサービス上のユーザーとチャットを楽しむ事ができます。相手が使っているサービスに応じて、アプリを使い分けてチャットをしているという人におすすめのアプリです。
eBuddy メッセンジャの使用には専用アカウントが必要です。初回起動時に登録を行いましょう。登録後、画面上部の「Accounts」ボタンをタップし、使用しているメッセンジャーやSNSサービスのアカウント情報を登録します。eBuddy MessengerがサポートしているのはFacebookやWindows Liveメッセンジャー、Googleトーク、MySpaceなど合計8つのサービスです。登録したサービス上の相手の情報はメイン画面上に一覧表示されます。プロフィール画像と名前、オンライン/オフライン状況が表示されるので、今誰とチャットが出来るのかすぐに分かります。ユーザー名をタップするとチャット画面が開きメッセージを入力できます。タップやフリックで操作しやすいように画面がデザインされているので、手軽に使いこなせるでしょう。
eBuddy メッセンジャは、ステータスバー(Android端末のホーム画面上部にあるタスクバー)にアプリを常駐させておく事が可能です。メッセージの受信やチャットリクエストがステータスバーに表示されるので、他のアプリを使用していて他のユーザーからのコンタクトを見逃してしまうという事を防ぐことができます。
残念ながら、eBuddy メッセンジャは音声通話やビデオチャットには対応していません。音声通話機能を良く利用する人には、類似アプリであるSkypeやFringがおすすめです。
eBuddy メッセンジャは複数のメッセンジャーやSNSを、まとめて一つのアプリ上で利用できるAndroid向けインスタントメッセンジャーです。





